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ポンド円はフィボナッチラインで予測し攻略できる

 
ポンド円とフィボナッチ
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芭月(HAZUKI)

国内FXを初めてリーマンショックで大損失の洗礼を受ける。
業者に分割返済をお願いしたが断られる( ;∀;)

なんとか返済はしたが、調べる内に損失の強制支払いは国内規制の問題と知る。
しかし、XMでは国内規制の対象外となっており、大損失をしても赤字分は会社が負担をする事を知って驚愕する( ;゚д゚)ェ…

さらには、ボーナス付与やらポイント付与やら海外FXは金融庁の規制に捕らわれず自由度の高い取引が出来る事を知り、XMとパートナー契約を結ぶ事を決意。

そして、リスクを第一に考え、負けないトレードを心がけると決意した物語が始まる。

ポンド円の値動きには、解りやすい癖が存在しております。

FX通貨ペアの中でも値動きが非常に荒いのがポンド円です。

ハイリスク・ハイリターンの象徴ともなっております。

しかし、今回の記事で解説する方法でGBP/JPYチャートを分析すると、驚くほどシンプルでいつも似たような癖で動いている事が解ります。

変動幅が大きいポンド円だからこそ、大きな利益を狙えます。

ポンド円の事前準備1

FXブローカー、証券会社を選ぶ(重要)

このトレード方法は短期トレードから中長期トレードまで利用可能ですが、特に短期になればなるほど、ピンポイントで売買ポイントを絞り込みます。

その狙う売買ポイントはほんの数pips~10pips程度の範囲になることもしばしば。

するとひとつ問題が生じます。

それは、「チャートの動き(為替レート)は、利用するFXブローカーによってかなりズレがある」ということです。

当然、大まかな流れとしては全世界共通ですが、このトレード方法は前述の通り、ピンポイントで売買タイミングを絞り込みますので、「だいたい同じ」では意味がありません。

そこで、このトレード方法を実践するにあたり、大前提としてまずはFXブローカーを海外FX業者の「XM」に限定します。

XMは完全日本語対応で、国内規制に捕らわれない「大型ボーナス」や「取引ごとに貯まるポイント」や、「マイナス損失はXM負担」などの世界No.1のFX業者として知られております、入金も国内銀行振込クレジットカードにも対応しているので日本人にとって非常に使いやすいFX会社となっております。

スマートフォンでの口座開設方法の説明はこちらから

パソコンでの口座開設方法の説明はこちらから

このXMのレバレッジ888倍やスプレッドを考慮した内容でポンド円の癖をご説明させて頂きます。

MT4でポンド円のチャートを表示する

MT4とは取引を行うソフトになります。

FX業者によって独自のソフトでブラウザ上で取引を行うタイプもありますが、XMではMT4またはMT5というソフトを利用して取引やチャートを分析します。

スマホ用のアプリも非常に出来が良いので、より高精度な分析が出来ます。

MT4のダウンロードやインストールは以下の記事で詳しく説明しております。

スマートフォンでのMT4アプリの設定方法

パソコンでのMT4ソフトの設定方法

ポンド円の事前準備2

フィボナッチ指数の設定

MT4などのフィボナッチリトレースメント(以下、フィボナッチ)では、0%、23.6%、38.2%、50%、61.8%、100%、161.8%・・・というラインがデフォルト設定となっていることが多いと思います。

これに新たなラインを追加します。

使用するラインは以下の数値で、400%~500%程度まで追加がおすすめです。

0%、23.6%、38.2%、50%、61.8%、76.4%
100%、123.6%、138.2%、150%、161.8%、176.4%
200%、223.6%、238.2%、250%、261.8%、276.4%
300%、323.6%、338.2%、350%、361.8%、376.4%
400%、423.6%、438.2%、450%、461.8%、476.4%

フィボナッチの追加手順を画像で示します。

①MT4を開き、画像の赤丸がフィボナッチです。こちらを表示させてください。

フィボナッチボタンの場所

②白い点上で右クリックすると、以下の表示がされますので「Fiboのプロパティ」をクリック。

Fiboプロパティ

③「フィボナッチレベル」をクリック。

フィボナッチ・レベル

④先ほど解説した数値を入力します。 
「例」

76.4%ラインの場合、「レベル設定」0.764 「説明」76.4

200%ラインの場合、「レベル設定」2.0 「説明」200

フィボナッチレベルの設定値

⑤入力が完了すると、このようになります。

フィボナッチレベルの反映画面

フィボナッチリトレースメントは、テクニカル分析でよく使われる指標ですから使ったことのある方が多いのではないでしょうか。

最も一般的な使用法としては例えば、「安値に0%を、高値に100%を合わせて、さて押目は何%か・・・」というものではないでしょうか?

しかし、ここで説明するフィボナッチの使い方は、一般的なものではなく、少し違和感を感じるかもしれません。

しかし、トレードの勝率は高くなり、損切りを浅く・利を伸ばせるようになります。

是非このフィボナッチに慣れてください。

このトレード方法の狙い

まず、このトレード方法の狙いを念頭において読み進めて頂くために、イメージ図を使って解説します。

お好みに合わせて15分足~1時間足チャートを思い浮かべてご覧ください。

尚、このトレード方法は、買い・売り(上昇・下落)で全く同じ方法です。

天井と底、買いと売り、またフィボナッチの上下の向き等、状況に合わせて適宜読み替えて頂きたいと思います。

ポンド円チャート

かなりざっくりとした図ですが、よく見かけるパターンではないでしょうか。

はじめ上昇トレンドがあり、高値でもみ合い下落トレンドに転換・・・

この図の場合、今回のトレード方法では下の図のポイントでのエントリーを狙います。

ポンド円のエントリーポイント

つまり短期トレンドの転換を狙ってのエントリーです。

注目して頂きたいのは、予測してエントリーするのは『2番天井or 2番底』だということです。これを念頭に置きながら読み進めてください。

この後実際のチャートでも図解しますが、つまり『1番天井と2番天井の間には、ほぼ毎回決まったパターンが存在する』ということです。

また、このトレード方法のメリットでもある狙いは『明確な損小利大』です。

このパターンでのエントリーの最大のメリットは、『損小利大』のトレードがかなり明確なイメージをもって実践できるということです。

世の中に溢れる情報のなかで「損小利大」はよく耳にしますが、では具体的にどの程度の利益と損失を想定すべきか?を明確にすることはとても重要です。

リアルチャートでポンド円のエントリーを解説

ポンド円エントリーの概要

次のチャートは全てGBP/JPYの15分足チャートです。

まずは短期トレードを意識した解説になりますが、後述する中長期トレードについても方法はほぼ同一です。

中長期トレードをする方も、このまま解説を読み進めて頂きたいと思います。

今回のフィボナッチを使用すると、綺麗にある「共通点」が浮かび上がるのですが、まずは真っ新なチャートをご覧ください。

ポンド円チャートの共通点1
ポンド円チャートの共通点2

これらのチャートの値動きには、ある明確な「共通点」が存在します。

つまりはそれが、このレポートで最もお伝えしたい「エントリーポイント」及び「損切りポイント」となります。

それでは早速、ここに先ほどラインを追加したフィボナッチリトレースメントを表示していきます。

ポンド円の共通点をフィボナッチで表示1
ポンド円の共通点をフィボナッチで表示2

ポンド円エントリーの解説

まず前提として、15分足チャートレベルの時間感覚で「値動きの反転」を狙った「短期的な逆張り」となります。

(ただし実際のトレードでは極力、長期的なトレンドには逆らわないよう心掛けましょう。また、表示するチャートが15分足や1時間足でも、エントリーを狙ってから実際にエントリーするまでは半日~数日程度の待ち時間が発生するのが通常です。)

この後フィボナッチを表示するタイミングからエントリーまで、より詳細な解説を加えますが、まずは上のチャート全ての「共通点」を述べます。

もうお気づきかもしれませんね。

それは、『表示したフィボナッチの、23.6% or 38.2% のラインがターニングポイントになっている』ということです。

つまり『このフィボナッチを表示できたならば、少なくとも38.2%まで引きつけてからエントリーするべき、ということがわかります。

理想は23.6%ラインまで引きつけたいですね。』

また、『損切りは、フィボナッチのシナリオが崩れる0%ラインを超えて逆行したとき』と明確に準備ができます。』

利食いに関しては、その時の中長期的なトレンド感にもよりますが、少なくとも123.6%ライン以上まで進むことが多く、200%程度まではかなりの確率で利を伸ばせます。

ポンド円エントリーの実践

では実際に動くチャート上でこのフィボナッチを引き、エントリーまでの手順を解説します。

①上昇トレンドが確認できます。(その時点での中長期トレンドにも注意しながら)まずは上昇トレンドの終わりを待つ段階です。

上昇トレンドの確認

②仮に赤丸のポイントを1番天井と予測します。

(※この1番天井・1番底の予測方法については次章で解説します。まずはこのトレード方法のフィボナッチの使い方を覚えて頂きたいと思います。)

1番天井の予測

③フィボナッチの0%ラインを予測した天井に合わせ、その後の1スイングの安値に76.4%ラインを安値に合わせます。

安値に合わせるのは100%ラインではなく、76.4%ラインですのでご注意ください。

天井に合わせてフィボナッチを追加

④23.6%ラインまで戻るのを待ち、エントリーします。

(23.6%に到達する前に76.4%ラインを下に抜け、安値を更新した場合は、その都度新しい安値に76.4%ラインを移動させながら23.6%ラインに到達するまで待ちます。)

フィボナッチに合わせてエントリーを待つ

⑤短期トレードの利食いは123.6%~200%程度がおすすめです。

この画像の場合は300%まで下落し長いもみ合いとなりました。

(画像中の期間には表示できませんが、その後376.4%まで下落しています。) 

ちなみにこの場合に想定できる利益と損失の割合ですが、 23.6%ラインでエントリー、200%ラインでエグジットとすると利益は180pips、損失は25pips程度となります。

※想定利益と想定損失は、当然その都度異なります。

フィボナッチエントリー後の推移

【補足】 
 前述の通り、損切りについては23.6%でエントリーし、0%を超えて逆行した時点です。

1番天井・1番底の予測

ここまでの解説で、『では、肝心の1番天井、1番底はいかにして予測するのか?』という疑問が出てくるのではないかと思いますが、予測する方法は2つあります。

①これまでの解説を逆手にとり、現在のトレンドの終了を予測します。

利食い目安が123.6%~200%ということは、現在進行中のトレンドは少なくとも200%を超えるまでは継続するであろうと推測ができます。

また123.6%~200%という数値は、せっかくの利益を台無しにしないためにある程度余裕をもたせています。

本当にトレンドの終点は261.8%以上となることが多いです。

長期的なトレンドに乗って勢いがある場合などは400%、500%と継続することもありますが、300%前後を意識して様子をみていると1番天井・1番底をキャッチしやすいかと思います。

これを、前項のチャートの続きで解説します。

チャートで1番天井と1番底の予測

この後、376.4%まで下落しました。次の画像です。

フィボナッチの下落したチャート画面

この時点まで売りポジションを保持できれば最高なのですが、200%前後で利食ったと仮定するとノーポジションの状態です。

376.4%ラインで何度も少し強い反応をしているのが見えるかと思います。

この段階で、反転を疑います。

「反転を疑う」ということはつまり「買いを狙う」ということですから、買い狙い用に新たなチャートを用意します。

①予測した1番底に0%ラインを、1スイングの高値に76.4%ラインを合わせ、23.6%まで待ちます。

フィボナッチでエントリーポイントを待つ

②前述しましたが、23.6%ラインまで待っている間に76.4%ラインを抜けた場合、抜けた高値に76.4%ラインを移動します。下の画像の通りです。

ここまで23.6%ラインには到達していませんのでノーポジションのままのはずです。

フィボナッチラインに到達しなかったのでノーポジション

③さらに76.4%ラインを上抜けましたので、また76.4%ラインを移動します。

ここまでまだポジションはないはずです。

フィボナッチのラインを移動

④1番底から待つこと約60時間後、23.6%ラインに到達し買いエントリー

1番底から待つこと60時間、エントリーラインに到達

⑤その後200%ラインまで上昇しました。(利食い目安)

エントリー後、利食い目安まで上昇

この作業を、上昇も下落も全く同じ方法でエントリー・エグジットを繰り返します。

②ご自身が普段よくご覧になる時間足よりも長い時間足で同じフィボナッチを表示させることにより、1番天井、1番底を予測します。

なぜならばこのフィボナッチは、時間軸が長いほどそれぞれのラインが強い抵抗となるからです。

普段5分、15分、1時間足などの短期足を表示させて短期売買されている方であれば、4時間足、日足を表示させてみてください。

4時間足、日足で、これまで解説してきたフィボナッチを同様に引いてみてください。

この場合、0%ライン、76.4%ライン、23.6%ラインまでは確定しているチャートパターンを探してください。

こうして引かれたフィボナッチは、一本一本のラインが強い抵抗となります。

つまり、それぞれのラインに到達したときが、前述の「1番天井or 1番底の候補」となるわけです。

中長期トレードの設定

前述のとおり、中長期トレードについても基本的にはこれまでの解説とほぼ同様の手順になります。

表示させるチャートを日足、週足、月足として、そのままの方法でお使いください。

ただし、中長期トレードの場合はひとつだけ、補足したい項目がございます。

それは期間が長期であるがゆえに少しポンド円の歴史に関わる内容となります。

MT4は通常、1997年頃からの値動きしか表示できていないと思います。

しかし当然ながらそのずっと以前から英ポンドも日本円も存在していたわけです。

現在の変動相場制になる以前、固定相場制の時代には今では考えられないようなレートでした。

1949年~1967年 1ポンド=1008円
1967年~1971年 1ポンド=864円

だったそうです。

日本国内において当時の1円の価値は現在とは少し違っているかもしれませんが、このレートにも、ここまで解説してきたフィボナッチを合わせ込んでいきます。

ここからは1銭単位は切り捨てて計算しています。

①まず、0%ラインは0円にします。

②次に76.4%ラインを1008円に合わせます。
(MT4では表示できない範囲ですので、計算すると100%ラインが1319.4円とすると、76.4%が約1008円となります。)

③このフィボナッチの23.6%ラインが311.3円となります
(このラインもMT4では表示できません。)

④現在のポンド円レート(2019年1月上旬)を、歴史的な数値で引いたフィボナッチでみると、23.6%ラインの下で乱高下していることを確認します。

⑤中長期とはいえ、実際にトレードで意識できる範囲の期間でなければ意味がありませんので、ひとまず③の311.3円をひとつの節目とします。

⑥これを踏まえてフィボナッチを引きます 。
0%ラインを0円
今度は100%ラインを311.3円に設定します。

中長期フィボナッチのパラメーター値

すると月足チャートで下の画像のようになります。

各ラインが強い抵抗となり、反転の起点となっているのがわかります。

フィボナッチパラメーターの設定後チャート
天井と底を赤丸で表示

相場に大きな変動があるとニュースなどでも大きく取り上げられ、その変動の根拠を世界情勢などファンダメンタル的要因のみで解説されますが、テクニカル分析でもやはりそれなりの根拠があるといえるのではないでしょうか。

フィボナッチでの中長期トレードの例

下の画像は、前項で解説した超長期のフィボナッチを表示したGBP/JPYの月足チャートです。

ひとつの例として、いわゆる「チャイナショック」として大きな下落相場の起点となった、2015年の高値を分析します。赤丸の部分ですね。

チャイナショックの下落を分析

①日足で分析するとこうなります。

まず、「アベノミクス相場」といわれる上昇トレンドが発生

アベノミクスで上昇トレンドが発生

②月足チャートで引いたフィボナッチラインに到達(画像の黄色のラインです。この時は61.8%ライン。)

月足チャートのフィボナッチラインに到達

超長期目線で引いたフィボナッチなので、反転する可能性が高い。

ここで反転の1番天井を予測・仮定します。

③あとはここまで何度も解説してきた通りの方法でフィボナッチを合わせ込みます。

仮定した1番天井に0%ラインを、反転の1スイングの安値に76.4%ラインをそれぞれ合わせ込みます。

ここまでで2週間程度を要しています。

フィボナッチを合わせてラインを表示

④23.6%ライン(もしくは38.2%ライン)まで引きつけて売りエントリーするだけです。

損切りは0%ライン以上に逆行されたときです。

日足レベルの動きですので、15分足レベルの短期トレードに比べて、損切りも利食いも大きく・長く想定する必要があります。

日足チャートは損切も利食いも大きく設定

⑤利食いのおすすめは123.6%~200%程度ですが、トレンドが強いと判断した場合は更に利を伸ばすことも意識しておきましょう。

この「チャイナショック」の下落トレンドは、結果的には500%にまで達しました。

期間にして約1年、値幅は6900pips強です。

利食いのオススメラインは123.6%~200%

このように、中長期トレードの場合は、固定相場制時代のレートから紐解くことも有効です。

フィボナッチの引き方、その他トレード方法に関しては、短期トレードの場合と同様です。

【補足】

「1番天井・1番底の予測」の章で、「短期トレードの場合、長期足で引いたフィボナッチの各ラインが1番天井・1番底の候補となる」と述べましたが、上の画像のフィボナッチなどは、その下落トレンド形成中の約1年間は各ラインがそのまま1番天井・1番底の候補として最適でした。

ポンド円の値動き予測のまとめ

値動きの大きいポンド円とフィボナッチラインの相性は抜群です。

損切りが苦手なトレーダーもラインを引くだけで、悩む事も少なくなるかと思います。

フィボナッチラインはポンド円に限らず、どの通貨でも効果的に活用できますので、是非覚えてみて下さい。

この記事を書いている人 - WRITER -
芭月(HAZUKI)

国内FXを初めてリーマンショックで大損失の洗礼を受ける。
業者に分割返済をお願いしたが断られる( ;∀;)

なんとか返済はしたが、調べる内に損失の強制支払いは国内規制の問題と知る。
しかし、XMでは国内規制の対象外となっており、大損失をしても赤字分は会社が負担をする事を知って驚愕する( ;゚д゚)ェ…

さらには、ボーナス付与やらポイント付与やら海外FXは金融庁の規制に捕らわれず自由度の高い取引が出来る事を知り、XMとパートナー契約を結ぶ事を決意。

そして、リスクを第一に考え、負けないトレードを心がけると決意した物語が始まる。

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